生成AIと映像コンテンツに関する本を刊行しました。 詳しくはこちら

これまでの著書と論文を一覧にまとめました。

2025年末時点での、これまでの著書と学術論文を一覧にまとめました。新しいものから古いものへと時系列になっています。

【著書】『映像アーカイブ・スタディーズ』(ミツヨ・ワダ・マルシアーノ編著)
「第17章 テレビ番組保存体制の国際比較」(分担執筆)
法政大学出版局 2025年1月20日 (ISBN: 9784588420221)

【学術論文】Comparative Analysis between the Japanese American and the Japanese Canadian Internment Documentaries
“Journal of Socio-Informatics” 16(1) 1-16 2023年11月 査読有り 単著

【学術論文】「動画の特性と社会」
『情報の科学と技術』 72(2) 38-43 2022年2月 招待論文 単著

【著書】『平成期放送メディア論 ─テレビからインターネットへの転換はどのように進んだのか─』
和泉書院 2022年1月 (ISBN: 9784757610224)

【著書】『映像アーカイブ論 ─記録と記憶が照射する未来─』
大学教育出版 2020年10月 (ISBN: 9784866920986)

【著書】『インターネット動画メディア論 ─映像コミュニケーション革命の現状分析─』
大学教育出版 2019年11月 (ISBN: 9784866920467)

【著書】『昭和期放送メディア論 ─女性向け教養番組における「花」の系譜─』
和泉書院 2018年9月 (ISBN: 9784757608856)

【学術論文】「テレビの変化期における番組副題の形態素解析」
『情報メディア研究』 16(1) 1-14 2018年3月 査読有り 単著
第7回情報メディア学会論文賞受賞

【学術論文】「テレビの発展期における伝統文化の伝播」
『社会文化史学』 (60) 15-42 2017年4月 査読有り 単著

【著書】『映像メディア論 ─映画からテレビへ、そしてインターネットへ─』
和泉書院 2016年9月 (ISBN: 9784757608122)

【学術論文】「ラジオからテレビへの転換期におけるメディア編成」
『図書館情報メディア研究』 2016年9月 査読有り 単著

【学術論文】「昭和戦中・戦後期ラジオ放送における『いけ花講座』の研究」
『いけ花文化研究』 (3) 21-36 2015年12月 査読有り 単著

【学術論文】「初期ラジオ放送における、いけ花講座番組 ─ メディアが文化の伝播に果した役割」
『いけ花文化研究』 (2) 47-73 2014年12月 査読有り 単著

【学術論文】「動画配信サイトにおける「山崎豊子作品」の動線分析 ─ デジタルアーカイブの連携効果を探る」
『図書館情報メディア研究』 2014年9月 査読有り 共著 辻泰明、吞海沙織

【学術論文】「俳句番組のオンデマンド配信における視聴実態とその効果」
『短詩文化研究』 2014年3月 査読有り 単著

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